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インクが染みた古い木製インテルで作った標本箱で、ステルクララの森に棲む妖精の繭殻の標本を作りました。
サイズ:18×88×18mm
妖精が生まれた繭の抜け殻は硝子化し、ブラックライトで青く光り、その光は少しの間ぼんやりと残ります。
蛍光好きが嵩じて拵えた嘘標本で、今回は曇り硝子のような白く半透明な繭。
冬季に湖の周辺で採れる凍った繭殻、という設定です。
硝子はフロスト硝子。表面にかすかなすりガラス加工がほどこされています。
これにブラックライトで蛍光する塗料を塗布し、下に蓄光する素材を敷きました。冬季のこの繭柄にだけ白く蓄光する繊維が付いています。
アルミ製の小さなラベルホルダーにラベルを入れ、内部に標本の説明をつけました。
関連ブログ >>冬季限定なステルクララ妖精繭殻標本
| 商品番号 |
6-st_001D |
| 商品名 |
妖精の繭殻標本/氷凍 |
| 定価 |
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| 販売価格 |
1,155円 |
| 税別価格 |
1,100円 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
普通郵便 |
| 在庫 |
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