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きらら舎。 もともとは月光舎という名称でした。 これは銀座にある個性的な画材屋さん「月光荘」の素敵なおじさん、創業者でもある橋本兵藏さんへの オマージュで学生時代の活動名として使っていたものです。月光荘は与謝野鉄幹・晶子夫妻が、おじさんをとても可愛がっていて、創業時に 大空の月の中より君来しや ひるも光りぬ夜も光りぬ と詠んで「月光荘」と名付けたのが由来です。 「荘」というとアパートみたいで大勢が集う感じがするところを、校舎の「舎」に換えて「学んで成長するところ」にしました。 現在のオリジナル雑貨を作るという発想も、おじさんの「絵の具を作った話」や「スケッチブックを作った話」などを聞いた ことに因るのだと思います。 月光舎はその後、理由あって月光幻燈舎となり、きらら舎となりました。月光幻燈舎の名前はきらら舎オリジナルアイテムの カテゴリー名として生きています。 きらら舎は、モノを作る際の活動名であり、通販のための屋号です。 実店舗cafeSAYAはきらら舎を始める前から在る、カフェで、現在では月に6日ほど営業しています。 このほか、ルーチカという活動名があります。これは我楽多倶楽部のTOKOさんと 同じテーマで活動する時のユニット名です。ステルクララは「現実と空想をごちゃ混ぜにする 楽しみ」を実現するため、「空想」側をひとまとめにした「架空の街」で、ルーチカの遊び場でもあります。 現実世界の月光カフェはステルクララにもあったり、現実世界の柘榴石(正確には蟻塚柘榴石)がステルクララでは柘榴の実を石化した 妖精のための万能薬だったりします。 月光荘のおじさんには敵いませんが、きらら舎として頭の中に溢れる続ける妄想や世界観をグッズやイベントにしてマイペースで展開していければいいと思っています。 ![]() |
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鉱物標本のカテゴリーです。 パワーストーンという切り口ではなく、鉱物学に基づいた情報提供の下、 雑貨的なコレクションとしても愉しんでいただきたいと思っています。それで、鉱物を「雑貨的に愉しむ」「図工的に遊ぶ」「理科的に眺める」という3つの姿勢で提供していて、この「理科的」については「鉱物倶楽部」として展開しています。 また、雑貨やオブジェ的に加工したものは、「鉱物メイン」か「オブジェメインか」によって鉱物を使用していても、それぞれ該当するカテゴリーに分類しています。 |
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化石や隕石、植物標本など、鉱物標本以外の標本カテゴリーです。 こちらでは価値のある化石……というよりはインテリアにしたり飾って素敵な標本としてご提供しています。 また、植物の種や苔なども少しづつ拡めていきたいと思っています。 |
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貝殻と海岸漂着物(ウニやシーグラスなど)を展示販売しています。 |
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マーブル(ビー玉)を蒐めて展示販売しています。 |
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月光で投影した幻燈のような妖しいアイテム、、、、、ということで、ちょっと不思議な光る石や理科的グッズ、オリジナル雑貨を展示販売しています。 検眼レンズや時計部品の古物や鉱物を使った雑貨はこのカテゴリーです。 |
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もともと月光幻燈室においてあったのですが、アイテム数が増えたので、ペン、羽ペン、インク、郵便グッズ、封蝋、文房具などを 分室としてカテゴリー分化しました。 |
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長さ5cmの小さな万華鏡のカテゴリーです。 特に鉱物と時計部品で作る「木枯らしのエチュード」をメインに制作販売しています。 |
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鉱物、化石、硝子、時計部品、古書頁紙……。きらら舎的素材を風景に小さなフィギュアを配置したジオラマ標本です。 |
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きらら舎の名称が月光舎だったころのなごりのカテゴリー名です。 実際のカフェで使用している食材やフェーヴなどのカフェ材料、香草・精油。カフェのBGMで使っているCDなどを販売しています。 |
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活版印刷で使用する活字や罫線のお裾分け販売をしています。 |
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月光カフェのプチワークショップと連動した「きららの学校」で使う材料やキットを販売しています。 |
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豆本をメインとするミニチュアのカテゴリーです。 豆本イベント参加のために通常のきらら舎カテゴリーと分けています。 ミニチュア試験管入り標本はこのカテゴリーですが、小さな標本壜入り鉱物標本は第壱標本室で販売しています。 |
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スタンプのカテゴリーです。 PYBRAと同様、スタンプイベント参加のために通常のきらら舎カテゴリーと分けています。 オリジナルゴム印、亜鉛版スタンプなどの制作・販売のほか、お客さまのオリジナルスタンプの注文も受付けております。 |
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友人知人、カフェで出逢った作家さんの作品を展示販売しています。 作家箱として作家さんごとの箱を設けてあります。 また、アイテム数が少なく、継続して出品ができない方のために「カテゴリー箱」もご用意して、 1アイテムからの参加もできるようにしています。 PYBRAとDUOもそれぞれ豆本やミニチュア、スタンプのカテゴリーボックスとして位置づけていますので、 作品の展示販売も委託受け付けています。 |








































